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2016/05/20(金)

臨床英語セミナー:スタンフォード式身体診察(基礎/実践編)

iCrip magazine by MEC連載記事「医学英語」執筆者・Dr. 押味(おしみ)が講師を務め、医学英語を学べるイベント『英語で学ぶ スタンフォード式身体診察(基礎編・実践編)』が開催されます! 基礎編は5/28(土)に、実践編は5/29(日)に、それぞれ日本橋ライフサイエンスハブ(東京都中央区)で行われます。締め切りを過ぎているものも、引き続き...

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2016/04/01(金)

発表編

聴衆に向かって自分の言葉で話すextemporaneous style での発表が大切! 解答と解説

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2016/01/12(火)

患者教育編

「共感」や「説得」の場面でよくみられる、英語表現の間違いを知っておこう。 解答と解説

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2015/10/27(火)

「筋骨格系」の身体所見

解答と解説

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2015/07/28(火)

「眼」の身体所見

英語での症例報告においては定型表現をおさえておくことが重要です。特に「身体所見」では、「病歴」と比較して表現方法の自由度が低く、英語圏で臨床実習をする際には日本のカルテで見られる英語表現とは異なる表現が使われるので注意が必要です。そこで今月は、「眼」の身体所見での定型表現をご紹介します。 解答と解説

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2015/05/07(木)

「神経」の身体所見

  英語での症例報告においては定型表現をおさえておくことが重要です。特に「身体所見」では、「病歴」と比較して表現方法の自由度が低く、英語圏で臨床実習をする際には日本のカルテで見られる英語表現とは異なる表現が使われるので注意が必要です。そこで今月は、「神経」の身体所見での定型表現をご紹介します。 解答と解説

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2015/01/20(火)

「腹部」の身体所見

  英語での症例報告においては定型表現をおさえておくことが重要です。特に「身体所見」では、「病歴」と比較して表現方法の自由度が低く、英語圏で臨床実習をする際には日本のカルテで見られる英語表現とは異なる表現が使われるので注意が必要です。そこで今月は、「腹部」の身体所見での定型表現をご紹介します。 解答と解説

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2014/10/28(火)

「呼吸器」の身体所見

日本のカルテに頻出する “no rale” という英語表現。実はこれ、英語圏では実際にはほとんど使われない表現なのです。では海外で臨床実習をする際には、どんな表現でカルテに記載すれば良いのでしょう? そこで今月は、英語圏で実際に使われている「呼吸器」に関する身体所見の定型表現をご紹介します。 解答と解説

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2014/08/05(火)

「循環器」の身体所見

英語での症例報告においては定型表現をおさえておくことが重要です。特に「身体所見」では、「病歴」と比較して表現方法の自由度が低いので特に注意が必要です。今月は「循環器」の身体所見での定型表現をご紹介します。「循環器」の身体所見を表現する際は、“Cardiovascular(CV)”もしくは“Heart”という項目名を述べてから始めるのが一般的です。 解答と解説

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2014/04/15(火)

「頸部」の身体所見

英語での症例報告においては定型表現をおさえておくことが重要です。特に「身体所見」では、「病歴」と比較して表現方法の自由度が低いので注意する必要があります。今月は「頸部」の身体所見での定型表現をご紹介します。 解答と解説

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