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  • 特別講座:公衆衛生対策プラス  
  • 担当講師:Dr.渡
  • 単位数:4
  • 講義要項:

    「学生がつまづくポイント・苦手分野を重点に解説」

    学生が最も苦手とする分野や、特に理解が難しい分野にスポットをあて、産業医でもあるDr.渡が分かりやすく解説します。

    実物の死亡診断書やオリジナルイラストを使って解説するため、実際の現場をイメージしながら学習する事ができます。

  • MEC必修講座  
  • 担当講師:Dr.清澤
  • 単位数:20
  • 講義要項:

    「対策しやすいガイドライン別学習」
    必修は、合格基準80%と唯一の絶対基準が設けられた分野です。そのため、問題を解く上での知識に加え、多くの受験生と同じ解答ができることも重要な要素です。これは”必修脳”とも呼ばれ、解答する上での思考のことを表します。

    「より多くの必修問題に触れる」
    過去15年分を全問掲載し、全ての問題に解説書がつけられています。この約半数となる問題を重要問題と位置付け「★」をつけています。講義では、この★問題を取り扱い、より詳細な問題解説中心に進めていきます。

    「効果の高い学習順」
    単純にガイドラインの順番に学習するのでは、あまり効果がありません。「MEC必修講座」では、まず疾患に多く触れるため、『初期救急』や『主要疾患・症候群』から対策します。続いて、臨床現場の知識が必要となる、『身体診察』や『基本的手技』に触れていきます。

    「臨床現場に沿った学習」
    近年の必修問題では、座学だけでは学習し難い”診察”や”手技”など、現場で用いられる知識が多く出題されます。そのため、臨床実習での経験が非常に重要なのです。また、研修医になった際に、必要とされる現場知識が問われるようになってきました。

  • MEC臓器別講座  
  • 担当講師:Dr.渡
  • 単位数:99
  • 講義要項:

    国家試験合格の為に必要な知識の習得と問題の解法力をつける講座です。
    疾患群ごとの各セクションで学習ポイントや覚えるべき必須事項を説明し、病態生理の解説を行い疾患の理解を深めます。また、他社と比べて最も多くの問題数を掲載(解説付き)している臓器別講座。90分では集中力を持続させるのが困難でも、60分であれば集中力を切らさず受講が可能です。

  • 77大学 5,943名受講
  • マイナー対策講座  
  • 担当講師:Dr.孝志郎、Dr.加藤、Dr.隼人
  • 単位数:40
  • 講義要項:

    近年、増加傾向が続いたマイナーの問題数。第109回からは専門性の高い問題も出題されるようになり、前回の第110回でもその傾向は続きました。しかしながら内科領域と比較すると、まだまだスタンダードな問題も多く出題されています。そこでメックでは、直近10年分の問題を全て掲載し、その他にも重要問題を加えました。さらに専門分野で活躍する講師や、その科目を得意とする講師が、実際の臨床現場でのエピソードを交えながら講義しており、これらによりマイナー分野を得点源にできる講座となっています。

  • MEC産婦人科講座  
  • 担当講師:Dr.榎本
  • 単位数:20
  • 講義要項:

    「図や表を活用した解説で細かな数値や所見をスムーズに記憶する」
    産婦人科は国試で約40問出題されます。出題される部分が明確なため、要点を押さえて効率よく勉強すれば得点源になる科目です。しかし、ほかの領域と比べても産婦人科は細かい数値(推定週数・Bi shopスコアなど)や所見(妊娠・胎位・胎向など)を覚えなければなりません。本講座では、産婦人科の臨床医が豊富な図や表・画像を活用し、人形の模型を使って解説するため、具体的なイメージをもって理解することが出来ます。

  • 小児科対策講座  
  • 担当講師:Dr.孝志郎
  • 単位数:17
  • 講義要項:

    「小児科特有の考え方を理解する」
    小児科は国試での出題数が約40問と多く、範囲も膨大です。加えて専門的知識が必要となるため、独自で対策するのは困難です。小児科特有の考え方はほぼすべての成人疾患にも当てはまります。逆に「子どもにステロイドを使う場合の注意点」「髄膜炎患者でも大人と子どもとでは症候が異なる」など範囲は多岐に渡ります。実際の患者さんの姿をイメージさせることで、得点力が向上し、さらに臨床力にも結びつきます。前半部分(成長総論~新生児疾患)には、具体的な育児エピソードが含まれており、成長発達について細かく理解できます。また、後半(呼吸器疾患~)では扱う臓器ごとの疾患において、小児科特有の考え方を病態生理から解説しています。

  • 77大学 6,302名受講
  • 必修対策講座  
  • 担当講師:Dr.一茶
  • 単位数:18
  • 講義要項:

    「必修の感覚を身につける」
    講座の前半では、学生にとって対策しにくい国試のガイドライン分類である「主要症候(約15%)」「一般的な身体診察(約13%)」「検査の基本(約5%)」「初期救急(約9%)」「治療の基本(約4%)」「生活習慣とリスク(約5%)」などの知識を整理することができます。後半は国試の合否に大きく関わる臨床問題の演習を中心に講義します。

    「必修長文の対策にも有効」
    必修の臨床問題50題のうち、20題は10症例(2連問)の長文問題から構成されています。1症例に対して、誤答があると3点×2=6点の減点となるため、必修問題の8 0%を正解するためにはこの長文問題が最重要といえます。さらに、必修長文はガイドライン1 2 の「主要疾患・症候群( 約10%)」記載の小項目、108 疾患から出題される割合が高くなっており、この小項目の疾患を押さえておくことが必修での得点率アップにつながります。本講座では、その中の重要な約8 0 疾患、約120問に絞って重点的に解説します。

  • 72大学受講
  • 特別講座:救急  
  • 担当講師:Dr.孝志郎
  • 単位数:6
  • 講義要項:

    「救急医の考え方を理解し、「第一にすべきこと」を学ぶ」
    最近の国試問題の特徴として、臨床現場に則した問題の増加があげられます。特に、救急分野の出題数は増加しています。
    この講座では、「まず、第一にすべき対応」から「その次にする対応」まで、救急医の考え方とあわせて実際に患者さんを前にしているような、臨床現場がイメージできる講義となっています。診療のイメージを持つことで、診断・治療など関連知識も浮かび、問題を解けるようになります。

  • 特別講座:画像診断  
  • 担当講師:Dr.松喜
  • 単位数:13
  • 講義要項:

    「画像読解力は『臨床問題』を解くカギ」
    第107回以降、130問前後の画像問題が出題され続けており、臨床問題を解くためには、画像読解力が必須の学習項目と言えます。この講座では500枚以上の画像に触れることで、画像読解に対する抵抗感を解消します。すべての画像をシェーマ付きで解説しているので、視覚的に各疾患を理解することができます。

  • 特別講座:治療薬  
  • 担当講師:Dr.一茶
  • 単位数:10
  • 講義要項:

    「治療薬の機序・副作用についてまとめる」
    なぜその薬を使用するのか、副作用は何に注意しなければならないのか、国試ではどこを問われるのかを明確にする講座です。
    各科目の臨床的な問題と治療薬を絡めて学習することで、「なぜこの疾患にこの薬を用いるのか」が作用機序から理解できます。
    出題頻度の高い、抗菌薬・抗不整脈薬・高血圧治療薬はもちろん、麻酔薬まで国試で必要な治療薬について解説します。

  • 特別講座:中毒・職業病  
  • 担当講師:Dr.高橋
  • 単位数:3
  • 講義要項:

    「短時間で学ぶ」
    「中毒・職業病」は毎年必ず出題されるにも関わらず、学生が後回しにしがちな分野ですが、解説を聞いて覚えれば確実に得点で
    きる分野です。本講座では、金属中毒、有機溶剤中毒、農薬中毒、ガス中毒などの救急対応が必要な中毒や、高温障害や高気圧障
    害なども講義し、少ない時間で「中毒・職業病」の学習ポイントを的確に押さえます。

  • 公衆衛生対策講座  
  • 担当講師:Dr.高橋
  • 単位数:13
  • 講義要項:

    「丸暗記ではなく応用力」
    近年、国試における公衆衛生は、第110回国試では76問と出題数が最も多い分野で、対策の必要性が高いわりに学習が困難な分野です。社会情勢の影響を直接受ける分野であるため、数年前の国試過去問は既に前提が異なっており、新しい視点で解き直す必要があります。加えて、近年の公衆衛生の出題は応用力を試す問題も出題され、国試過去問を丸暗記する学習では対応できません。制度の背景や問題点、国際情勢などについても解説し、これまでの知識が時代背景に即しているかなどの確認を行います。

  • 79大学 7,163名受講
  • 公衆衛生問題解説講座  
  • 担当講師:Dr.高橋
  • 単位数:4
  • 講義要項:

    「問題演習で万全の対策」
    公衆衛生対策講座では直近の国試の重要問題を扱っているのに対して、本講座では、公衆衛生対策講座では扱えなかった約140の重要問題を演習形式で解説します。本講座で、さらに広範囲な公衆衛生分野の対策が可能となります。

  • 国試サマライズ メジャー  
  • 担当講師:Dr.孝志郎
  • 単位数:61
  • 講義要項:

    国試の過去問を徹底的に分析し尽くしたDr.孝志郎から国試解法テクニックを学び、実践力を養うことができる講座です。この講座で得た知識、学んだエッセンスを、復習を兼ねてアウトプットすることで、臨床問題や必修問題はもちろんのこと、一般問題の得点力も身につけられます。

  • 79大学受講
  • 国試サマライズ マイナー  
  • 担当講師:Dr.孝志郎
  • 単位数:12
  • 講義要項:

    「マイナー知識の整理」
    本講座は、1つの疾患に対して「病歴・症候・身体診察」「検査・治療」などの項目でまとめてあり、問題もそれに沿って解説しているため、マイナーの知識の整理に最適です。また、マイナー対策講座が国試過去問を使って、広範囲にわたり病態生理から解説する講座であるのに対して、本講座は国試予想問題を中心としたオリジナル問題の演習に重点を置いています。

  • 必修予想講座  
  • 担当講師:Dr.孝志郎
  • 単位数:6
  • 講義要項:

    「必修『基本的診療能力』の確認」
    平成25年度ガイドライン改訂に伴い、「必修の基本的事項」において、基本的診療能力を主題とした問題が出題されることになり、より臨床現場を意識した対策が不可欠となりました。
    本講座では、臨床医の視点による必修問題の予想と必修の総復習をします。また、絶対的禁忌と注意しておきたい禁忌も解説し、テキスト巻末には禁忌集を掲載しています。

  • 直前予想講座  
  • 担当講師:Dr.孝志郎 Dr.高橋
  • 単位数:6
  • 講義要項:

    「直前期にやるべきことの明確化」
    国試直前期は、今まで学んできた膨大な知識を整理し、国試までに確認すべき期間です。本講座では、国試対策の総復習を行い、直前期に押さえるべき重要項目、最後に確認しなければならない予想問題を明確にします。
    国試前日の講義とは異なり、国試1週間前からネット受講ができ、十分な復習が可能です。直前期の貴重な時間を有効に活用し、気持ちに余裕を持って国試本番に臨むことができます。

  • 79大学 7,021名受講
  • LAST MESSAGE  
  • 担当講師:Dr.孝志郎
  • 単位数:4
  • 講義要項:

    Dr.孝志郎の L AST M ESSAGE
    国試超直前に行われるDr.孝志郎のライブ講座です。2014年度も全国4会場(東京、名古屋、大阪、福岡)4,500人の定員が申込開始わずかで満席になるほどの超人気講座です。メック直前予想講座が、全体のまとめと予想を中心としているのに対して、本講座は必修分野の予想に特化した講座です。Dr. 孝志郎から皆様への国試前、最後のライブメッセージをご期待ください。

  • 4年連続 満席

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