【作業用】Dr.渡と一緒に勉強しよう!【1時間勉強】

2021/01/15

自宅学習で集中できない!というお悩みをお抱えの全ての方に捧ぐ作業用動画34F310E2-7373-4030-A58A-99023C92D9AD
Dr.渡の勉強道具や勉強内容についても触れているのでご興味がありましたら是非!

↓クリックで観られます。
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コメント

  1. 80番の最高の笑顔

    初コメです。家勉強での国試対策、かなりしんどかったので、追い込みに助かります。
    卒業試験が12月なかばでそこからやっと国試対策だけに専心できたと言うところで、焦りと不安が募る日々です。模試の結果は良いけど過去問演習の結果が芳しくなく…でも泣き言ばかり言ってる場合じゃないですね。頑張ります。

    1. Dr.渡

      80番の最高の笑顔さん

      わーい初コメありがとうございます♪
      今年の6年生は皆で力を合わせてが難しくて大変なタイミングですよね;
      動画が少しでもお役に立てたならとっても嬉しいです。

      過去問演習は今からでも伸ばせますよ!模試が取れていることは自信に繋がるはず。
      もし泣き言を言いたくなったらこのブログに置いていって下さい。お互い頑張りましょう!

  2. すいすい

    渡先生こんにちは。初コメント失礼致します。いつも楽しくブログ拝見しております。
    本番まで残り3週間を切り、とても焦っています…。
    前の土日で他社の模試を解いたのですが、必修84%、パンリン75%でどちらもギリギリでした…。
    1ヶ月前に解いたメック模試はもっと壊滅的で、必修は同じくらいでしたがパンリンは69%でした。
    1ヶ月公衆衛生とクエバンのメジャー解き直しをしてきて、正直パンリン80%はとりたいところでしたので、かなりショックでした。
    おそらく難易度的にはメックの方が難しいし、結局はあまり成長できていないような気がします泣
    模試の見直しをしていても「これ覚えなきゃなのにまだあやふやだ…」というところがかなり出てきますし、過去3年分の過去問もまだ十分に解けていません。
    やらなきゃいけないことがたくさんありすぎて、「過去問はもう覚えた」「もうすることがない」という人を見るとさらに焦ってしまうし、なんで自分はギリギリになってこんな低レベルなことをしているんだろう…と思ってしまいます。
    残り3週間はとにかく過去3年分を完璧にすることと、苦手な科目のクエバンをひたすら解こうと思っているのですが、特に一般問題がとても苦手で、先生の講座を見返すとかなり分かりやすく、病態が分かった気になるのに、最後の2択で間違える…なんてことがよくあります。
    よろしければお時間ある時に、残り3週間の使い方を上記のようにして大丈夫なのか、一般問題を解くコツみたいなものがあれば教えていただきたいです。泣
    長文になってしまい申し訳ありません。
    渡先生もお体に気をつけてお過ごしください。

    1. Dr.渡

      すいすいさん

      ブログをご覧頂き&初コメ頂きありがとうございます!
      この時期、この状況、確かにすごく焦ってしまいますよね。私のところにも日々焦りの声が沢山届いています。

      模試の結果が思うように取れないと不安になりますが、
      相性もあるので気にしすぎないでいいかと…模試など所詮はニセモノです。
      >1ヶ月公衆衛生とクエバンのメジャー解き直し
      という勉強は間違った勉強法ではないので無駄だったということはあり得ないです。
      模試には出なかったかもしれませんが本番では出ます。

      >残り3週間はとにかく過去3年分を完璧にすることと、苦手な科目のクエバンをひたすら解こうと思っている
      いいと思います!模試の復習に時間を使いすぎないでねっていう話をよくするんですが、
      言われるまでもなくちゃんと切り替えて過去問の方を重視とのこと、素晴らしいと思います(^^)

      >一般問題を解くコツみたいなもの
      ビデオ講義のレジュメの部分をしっかり読むこと…ですかね。
      聞いていて理解できるだけでなく、そのから先のアウトプットまで出来るか、
      どこまでレジュメを覚え込めているかということがカギだと思います。
      よくレジュメと問題どっちやったらいいですか、と訊かれるんですが、どっちもです(笑)
      でも今の成績や状況ですとレジュメ>問題くらいの比率でもいい気はします。

      >やらなきゃいけないことがたくさんありすぎて、「過去問はもう覚えた」「もうすることがない」という人を見ると
      >さらに焦ってしまうし、なんで自分はギリギリになってこんな低レベルなことをしているんだろう…と思ってしまいます。
      ギリギリの人の伸びしろにはいつも驚かされます。
      やっぱり医学生は地頭がいいので恐るべき伸びを見せる方が沢山いらっしゃいます。
      まだ3週間ありますので、すいすいさんもまだ伸ばせるはず!頑張りすぎもいいことではないのですが、
      今はやらない方がもっと不安になってしまうと思うので、しっかり時間を使って勉強していきましょう。
      やり方に間違いはありません。心から応援しております!

  3. けい

    初のコメント失礼します。
    私は今年、医師国家試験を受験する者です。大学四年生の一月からこつこつと勉強を始め、学校の試験でも一桁も予備校の模擬試験も常にある程度の成績をキープし続けてきたのですが、今になって国試が怖くて震えが止まらず、夜もなかなか眠れません。今は復習とメックの直前予想講座で勉強しているのですが、少しでもわからないことが出てくるととても動揺してしまいます。
    国家試験までのメンタルの保ち方、考え方について教えていただけるとありがたいです。

    1. Dr.渡

      けいさん

      初コメありがとうございます!精神的に辛いお気持ち、とてもよくわかります。
      勉強している人ほど「ここまでやったのにそれでダメだったらどうしよう」と思うので不安が強くなりやすいです。

      私も長年色んな大学や予備校で沢山の学生さんを見てきましたが、
      流石に学内で一桁台の人が不合格になるというのは見たことがありませんし考えられません。
      けいさんが感じておられる不安は学力によるものなのか
      それ以外(当日の体調とか)によるものなのか
      まずは自分の中ではっきりさせてみることが大事だと思います。

      前者であれば、客観的に見て不安を感じるべき学力ではないと思うので、
      分からないことが出てきても「私が分からないなら皆はもっと分からない」と開き直って下さい(笑)
      後者であれば国試のことを考えれば考えるほど不安になります。
      少し別の趣味の時間などを積極的に作るようにしてみても良いと思います。
      勉強時間をゼロにする必要はありませんが、減らす勇気、
      下手に考えない勇気もこれくらいの成績の人には必要だと私は思います。

      よく悪くも時間は流れます。人間は短期間の辛さなら耐えられるように出来ているんだそうです。
      けいさんは何もしなくても大丈夫なくらいの人だと思いますので、時間が流れるのを待ちましょう。大丈夫ですよ!

      1. けい

        お返事をいただけてとても嬉しいです。
        ありがとうございます。
        私が特に不安に思っているのは必修です。最近の必修は知識だけでなく問題文から状況を読み取って答えなくてはいけない問題が多く、何度解き直しても、この問題が本番で出たら他の選択肢に惑わされずに正答にたどり着くことができるのかと考えてしまいます。
        とくに問題文の”まず”に惑わされて主訴に対して何か対応をしたくなってしまいそうで怖いです。
        今からできることで少しでも必修慣れをするにはどうしたらいいのでしょうか?
        現状、QBの必修を数周と去年やそれより前の模試の必修を解くなどをしています。

        1. Dr.渡

          けいさん

          こちらこそコメントありがとうございます(^ ^)
          なるほど、不安なのは必修でしたか。
          >主訴に対して何か対応をしたくなってしまいそう
          っていうのは間違ったことなのでしょうか…
          必修でもそうでなくても主訴に帰るのが一番一般的な解き方かと思っていたので
          間違った考え方とは思いませんでした。それで間違えることも
          稀にあるのかもしれませんが一般的には主訴の対応で悪くない気がします。

          必修慣れのためには必修の問題を解きまくるのが一番ですね。
          「意外と倫理問題ばっかりで簡単だな」「同じ問題ばっかり出ているな」
          ということに気が付けば自信に繋がるのではないでしょうか。
          けいさんの成績なら必修の問題を難しく感じることはあまりないかと思うので
          あとは経験をつけて自信を持てるようにしていけるといいですね。
          どちらかというと本当の過去問優先で模試の方は時間があったら見ておく程度でもよろしいかと思います。

  4. 竹脇麻里奈

    渡先生

    いつもありがとうございます。

    国試とは関係ない質問となってしまいますが、伺いたいことがあります。

    クラッシュ症候群において、グルコースインスリン療法が使われることはないのでしょうか。
    グルコン酸カルシウムはカリウムを下げる作用はないので、意味はなさそうだなと思うのですが、とりあえず致死性不整脈を防ぐ、という目的でグルコースインスリン療法や重曹の静脈内投与をしても良さそうだなと感じました。

    あくまでこれらは高カリウムだけが見られる場合に有効で、クラッシュ症候群だと輸液でひたすら薄めるほうが遥かに有効なのでしょうか?

    お忙しい中申し訳ございませんが、お答え頂けますと幸いです。

    1. Dr.渡

      竹脇麻里奈さん

      こちらこそいつもありがとうございます(^ ^)

      クラッシュ症候群でも高カリウムの是正は最優先事項となるので
      カルシウム、グルコースインスリン、重曹いずれもやることはありますよ。
      状況や施設によってはおっしゃる通り
      輸液でひたすら薄めたりすぐ血液浄化に持っていくところも
      あるのかもしれませんが…まずは高カリウム補正をする方が一般的ではないかと思います。

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